2013年02月16日

Japan a short history

日本小史 (洋販ラダーシリーズ) [新書] / ジョン・K. ギレスピー (監修); John K. Gillespie (原著); アイビーシーパブリッシング (刊)

 海外に来て思うことは、英語を話すことが大切なのではなく、日本人であることを誇りに思いながら(日本人の良さを活かしながら)英語を話すことが大切だと感じます。特に日本の良さを歴史的背景を交えながら話すことが出来ないと、説得力がありません。
 そういったことの助けになればと、英語多読マソンンの一環で読みました。日本を語る上で必要な単語をいくつか覚えることが出来たので、とても役に立ったなあと思いました。この中の文章を会話の中で活かせるように、あと何回か読んでみようと思います。

 この本の語数が約19,000語だったので、これで私の英語多読マラソンは28冊485,000語になりました。

 また今年の目標である英語の本50冊読破まで、あと47冊です。

posted by せいざん at 19:50| 神奈川 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 本2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。

日本人であることを誇りに思いながら英語を話すことが大切 というのはよく耳にします。

もっと自国を知って誇りを持てるようになりたいです。
Posted by そのちゃん at 2013年02月26日 22:27
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