2010年12月30日

道元 「禅」の言葉

道元「禅」の言葉―ゆっくり読む、ゆっくり生きる (知的生きかた文庫) [ペーパーバック] / 境野 勝悟 (著); 三笠書房 (刊)

 この手の本は、枕元やトイレに置いて少しずつ読んでいます。この本も、1年くらいかけて読んだのではないでしょうか。
 この本には、禅の100話が納められています。

 特に気になったのは。

 行き詰まったら考えるのをやめる
 考える より 感じる
 自分を見つめる時間をもつ

 深層心理で、とにかく考えるのをやめなければならないと、思っているんでしょうね。

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2010年12月29日

Fly away home

"Fly Away Home": Level 2 (Penguin Readers Simplified Text) [ペーパーバック] / Patricia Hermes (著); Penguin (刊)

 英語多読マラソンの5冊目です。
 内容は、親鳥のいない雁を育て越冬させるために、カナダから南カルフォルニアまで連れてゆく話です。母親を失った主人公は、雁を育てることを通じて再生していきます。

 ストーリーに記憶があるので、昔映画で見たのかもしれません。

 11,000語を80分くらいで読んだので、135語/分でした。このレベルだと結構良いスピードで読めますね。ペーパーバックをこれくらいで読めるようになりたいです。
 英語多読マラソン累計 5冊 89,000語 です。
 

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2010年12月27日

a study of scarlet

A Study in Scarlet (Yohan Ladder Editions 102)

A Study in Scarlet (Yohan Ladder Editions 102)

  • 作者: Arthur Conan Doyle
  • 出版社/メーカー: IBCパブリッシング
  • 発売日: 1993/09
  • メディア: 新書




こつこつと英語の本を読んでいます。シャーロックホームズのシリーズは好きで、以前も良く読みました。
内容は2部構成になっており、二つの物語が最後に繋がります。ホームズは、いつものように現場に残された手がかりだけで事件を解決してしまいます。読解力の参考になりますね。

 この本の語数は23,000語で読みきるのに230分かかったので、読速は100語/分でした。

語数の計算は下記を参考に概算で出しました。
 http://www.seg.co.jp/sss/word_count/how-to-count.html

現在まで英語多読のトータルは、4冊78,000語です。
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2010年12月22日

湘南ランナーズ・ハイ

湘南ランナーズ・ハイ [単行本] / 倉阪 鬼一郎 (著); 出版芸術社 (刊)

 第5回湘南国際マラソンまであと一ヶ月となりました。しかし、走行距離も伸び悩み、なかなか長距離の練習もできない日々が続いています。そのため、テンションをあげるためにこの本を読んでみることにしました。
 この本は、第一回湘南国際マラソンを舞台にしてに書かれているため、現在のコースとは少し違うものの、昨年走った記憶が蘇って来ました。
 辛かったけど、気持ちよかったなあ。
 少しではありますが、テンションが上がってきたように思います。

posted by せいざん at 20:27| 神奈川 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 本2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月15日

Roald Dahl's Short Mysteries


ロアルド・ダール傑作短編集 (洋販ラダーシリーズ)

ロアルド・ダール傑作短編集 (洋販ラダーシリーズ)

  • 作者: ロアルド ダール
  • 出版社/メーカー: アイビーシーパブリッシング
  • 発売日: 2005/07
  • メディア: 新書




100万語達成に向けて読んでみました。以降、この取組みを”英語多読マラソン”と呼びたいと思います。

 この本は、レベルが低いこともあって読みやすく、16,000語を160分で読みました。分速に計算すると100語です。内容もどきどきしたり、皮肉が効いていてとても楽しむことが出来ました。
 
 現時点で、私の英語多読マラソンは、3冊、55,000語です。
posted by せいざん at 14:12| 神奈川 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 本2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月13日

Talented Mr.Ripley


The Talented Mr.Ripley

The Talented Mr.Ripley

  • 作者: Patricia Highsmith
  • 出版社/メーカー: Vintage
  • 発売日: 2000/02/10
  • メディア: ペーパーバック




多読100万語達成を目指して、こつこつ英語の本を読んでいます。
 この作品は、映画で有名なアランドロンの”太陽がいっぱい”、マット・デイモンの”リプリー”の原作です。追い詰められていくリプリーと、その度に上手くかわして行く様にどきどきします。しかし、エンディングがちょっとあっけなく終わってしまったような気がします。まあそれも、ある意味期待を裏切られて面白いのですが。。。

 ちなみに、この本は25,000語でした。前回の The Big Sleep が14,000語だったので、合計39,000語になりました。
 また、かかった時間は5時間ちょっとだったので分速約80語となり、思ったより時間がかかってしまいました。
 とりあえずは、分速100語を超えることを当面の目標とします。
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2010年12月11日

英語多読法

英語多読法 (小学館101新書) [新書] / 古川 昭夫 (著); 小学館 (刊)

 楽天もユニクロも英語が大切と言います。私もそうだと思います。
 英語の本を読むのが好きで昔は良く読んでいましたが、最近は読んでないなあと思い、この本を読んでモチベーションをあげてみるかと思いました。
 中身は英語の本の多読を通じて英語力をあげるという内容で、いくつかのポイントがあります。

 分らない単語が5%以下の本を読む
 辞書はひかない
 分らないところは飛ばす
 つまらなければやめる

 実は最後が一番大切なような気がします。分速150語を実現するために、まずは100万語の達成を目指したいと思います。o英語の本の多読は来年の目標のひとつになるだろうなあ。

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2010年12月07日

シティマラソンズ

シティ・マラソンズ [単行本] / 三浦 しをん, 近藤 史恵, あさの あつこ (著); 文藝春秋 (刊)

 この本には、ニューヨークマラソン、東京マラソン、パリマラソンを舞台とした独立した短編が3本収録されています。それぞれが、三浦しをん、あさのあつこ、近藤史恵と異なる女性作家によってかかれているので、違った感触で楽しむことが出来ます。
 個人的には、三浦しをんさん作でニューヨークマラソンを舞台とした 純白のライン が面白かったです。
 この本を読みながら、東京マラソンは当たらないので、海外の大都市のマラソンに出るのもいいなあと思いました。
 来年くらい考えてみるかな。

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2010年12月04日

モチベーション3.0

モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか [ハードカバー] / ダニエル・ピンク (著); 大前 研一 (翻訳); 講談社 (刊)

 この本は、ダニエル・ピンクの最新作です。
 簡単にいうと、モチベーションを維持、向上させるために信賞必罰を使うことは、もう時代遅れである、と言っています。確かに私もそう思います。

 どうすれば良いか?
 
 マネジメントではなく自己決定の復活
 高い成果をあげるためには、第3の動機付けが必要。
  自らの人生を管理したい
  自分の能力を広げて伸ばしたい
  目的を持った人生を送りたい

 これらは究極的には
 
 プロフェッショナルとは、気乗りしない日でも自分が心から愛することをする。
 
 お意味していると思います。この考え方が必要な時代がすでに来ていると思います。

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2010年11月28日

THE BIG SLEEP

The Big Sleep: 1400 Headwords (Oxford Bookworms Library) [ペーパーバック] / Raymond Chandler (著); Rosalie Kerr (編集); Oxford University Press (刊)

 チャンドラーの 大いなる眠り を英語で読んでみました。英語と言っても、1400語だけで構成された学生向けの英語勉強本ですが。。。
 複雑な話を簡単な英語で書いているため、深く楽しむことは出来ませんが、それでもドキドキしながら読むことが出来ました。
 私はこの手の英語勉強本が結構好きで、時々無性に読みたくなります。たぶん、読んでから脳で理解するまでのステップが日本語の本と違うからだと思います。普段使わない部分の脳を使いたくなるのかもしれません。
 英語を早く身につけたい人には、この手の本の乱読をお奨めします。

posted by せいざん at 22:16| 神奈川 | Comment(1) | TrackBack(0) | 本2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月26日

天地明察

天地明察 [単行本] / 冲方 丁 (著); 角川書店(角川グループパブリッシング) (刊)

 この本は、昨年の本屋大賞受賞作品です。
 さすが本屋大賞受賞作品のことだけはあって、非常に面白かったです。渋川春海が世のために体制へ挑戦する様が心を打ちます。
 一番心に残ったのは、授時暦自体の誤謬に気づかなかった点です。誰もが完全だと思うものにも間違いが内在してること。
 それに気づくためにはどうすれば良いか。そのためには、先入観なく素直な心で物事を見つめなければなりません。
 改めてその事を考えさせてくれた本です。

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2010年11月13日

文章力の基本

文章力の基本 [単行本(ソフトカバー)] / 阿部 紘久 (著); 日本実業出版社 (刊)

 会社で報告書を書いていても、メールを書いていても、もちろんこのブログを書いていても、文章を書くのは難しいなと思います。
 そんな時に自分の手元に置いて読み返しているのがこの本です。

 どの内容も気をつけなきゃなあと思うのですが、特に気になるのが以下です。

 話言葉の影響を避ける
 段落に分ける
 意味の切れ目に読点を打つ
 いきなり核心に入る
 ホワイトスペースを活用する

 これは私にとって出来ていそうで出来ていないことだと思います。でも、少し気をつけることで改善されるものだと思います。

 いつも手元において活用したい本です。

posted by せいざん at 19:43| 神奈川 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 本2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月12日

iPhone英語勉強法

iPhone英語勉強法 スキマ時間で英語力を上げる55の技 [単行本(ソフトカバー)] / 松本 秀幸 (著); 日本実業出版社 (刊)

 iPod Touchを購入したので、音楽を聴く以外にもいろいろと使ってみようとこの本を読んでみることにしました。
 この本は、読む、書く、聴く、話す、に分けて英語学習に有効なツールを紹介しています。

 個人的には、ブックリーダーで無料の古典を読んだり、紹介されているTOIECのアプリを使ってみようと思いました。
 
 今更ながら、iPod Touch ってすごいなあと思います。まだまだいろんなことが効率化できるんだろうなあ。

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2010年11月09日

ドラッカーと会計の話をしよう

ドラッカーと会計の話をしよう

ドラッカーと会計の話をしよう

  • 作者: 林 總
  • 出版社/メーカー: 中経出版
  • 発売日: 2010/09/22
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

 物語を楽しみながらドラッカーの言葉を通じて、経営のための会計を学ぶ本です。”もしドラ”の二番煎じは否めませんが、それでも楽しく読むことが出来ました。

 この本に書いているように、財務諸表を見るだけでは利益を出すことはできません。

 ”コストの発生を管理するだけでは、すべての無駄を排除することは出来ない。

 当たり前のことですが。。。私は会計の知識が少ないからそう思うのかもしれません。
 それでも、やはりドラッカーの言葉は深いなあと思いました。また、何冊か読み直したいです。

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2010年11月07日

しあわせ読書のすすめ

しあわせ読書のすすめ 〜本のソムリエが教える悩んだときに読んでほしい53冊〜

しあわせ読書のすすめ 〜本のソムリエが教える悩んだときに読んでほしい53冊〜

  • 作者: 清水 克衛
  • 出版社/メーカー: 辰巳出版
  • 発売日: 2010/09/01
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

 この本の著者は、江戸川区で ”読書のすすめ” という本屋を経営しながら、知識得るだけの”よこ糸の読書”でなく、時代が変わっても活用できる”たて糸の読書”を推奨しています。
 紹介されていた本の中には、すでに読んでいた本も何冊かありました。
 
 近いうちに読んでみたいなあと思った本は以下です。

 手紙屋
 びりっかすの神様
 びんぼう神様

 タイトルだけでもぐっとくるものがありますね。

posted by せいざん at 19:41| 神奈川 ☁| Comment(1) | TrackBack(1) | 本2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月06日

新参者

新参者

新参者

  • 作者: 東野 圭吾
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/09/18
  • メディア: 単行本

 この本は、加賀恭一郎シリーズの最新作です。9章にわかれた各章が独立しながらも、人形町界隈を舞台に、繋がりをもって物語は進みます。
 事件に関係ない事にこだわる加賀が、一番事件に近づいてゆくところがこの本の面白さだと思います。
 大きく揺さぶられるような話ではありませんでしたが、心地よく楽しむことが出来ました。
 ゆっくりしたい時にお薦めの作品だと思います。

 

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2010年11月05日

百年続く企業の条件

百年続く企業の条件 老舗は変化を恐れない (朝日新書)

百年続く企業の条件 老舗は変化を恐れない (朝日新書)

  • 作者: 帝国データバンク 史料館・産業調査部 編
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2009/09/11
  • メディア: 新書

 なかなか更新が進まないですが、忙しい合間にこつこつと本を読んでいます。現在、経済環境が悪いですが、百年以上続く企業はこのような困難を何度も乗り越えてきています。何かヒントはないかなと思い、読んでみることに。
 
 老舗の強みは、時代や環境にあわせて変化できていることです。でも芯は外さない。それは、同じような仕事をするという意味ではなく、強みを活かしながら変化にあわせて行くことだと思います。
 言い換えると、変化によって出た小さな芽を育み、時代にあわせながら大きな幹としていくことだと思います。

 社会に必要とされ続けること = 変化し続けること 

 ここに企業が存続してゆくヒントがあると思います。

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2010年11月02日

この国を出よ

この国を出よ

この国を出よ

  • 作者: 大前 研一
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2010/09/29
  • メディア: 単行本

 この本は、大前さんと柳井さんの二人が、今の日本について議論するという形で構成されています。
 内容はタイトル通り、個人がもっとグローバルに活動しなければならないことを示唆しています。
 私と柳井さんの共通点は、ドラッカーと松下幸之助を道しるべとしているところだと思います。

 柳井さんが紹介しているドラッカーの言葉

【企業は、社会の公器である】
 顧客が望む新しい価値を創造し、社会に良い変革をもたらし、雇用を創出し、従業員の自己実現をはかる。

 私も常々その通りだと思っています。また、この本を読むとなおさら、社内語を英語にする、昇進基準にTOIECを用いるなど、日本の企業はもっと英語力を向させしないといけないと感じます。ITの急速な発達で、世界はひとつの国になったと考えてもおかしくないので。

posted by せいざん at 11:29| 神奈川 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 本2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月30日

夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです


夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです

夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです

  • 作者: 村上 春樹
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2010/09/29
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)




 この本は、村上さんのインタビュー集です。

 村上さんは、基本的に取材に応じないし、小説はテキストをそのまま楽しむことが大切だといつも言っているので、こんなにたくさんのインタビューを受け、自身の小説について語っているのを知って驚きました。

 一番印象的だった言葉は。

 作家にとって書くことは、目覚めながら夢をみるようなものです。

 このような体験を正確にはしたことはありませんが、とても共感できる言葉です。たぶん、なんらかのタイミングで近い体験をしているからでしょう。

 大変興味深い一冊でした。
posted by せいざん at 09:28| 神奈川 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 本2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月29日

ドラッカーと松下幸之助

ドラッカーと松下幸之助 (PHPビジネス新書)

ドラッカーと松下幸之助 (PHPビジネス新書)

  • 作者: 渡邊 祐介
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2010/07/17
  • メディア: 新書

 いつも言っていますが、二人とも好きなので、タイトルを見ただけで買ってしまいました。
 今までは二人を考察こそしたことがなかったものの、心のどこかで通じるものがあると思っていました。
 経営というものを技術面からではなく、普遍の考え方からアプローチしているからだと思います。従って、二人の考え方は、経営という枠を超えた生き方を示しているように思います。

 二人のことが体系的に考えられて、非常に参考になりました。
 

posted by せいざん at 05:54| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 本2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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